猫とおえかきと東京巡り

愛猫の写真とイラスト、時々東京観光も書きます

エッセイ漫画

エッセイ漫画第87話『バーチャルがやってきた』

エッセイ漫画87話です。 VRゴーグルはいつか買いたいと思っていますが、広翼はメガネオンゴーグルになってしまうので、画面見てるとちょっと疲れるんですよね。 メタバースも活用するという話も聞きますが、以前のメタバースのブームは早く過ぎてしまった感…

エッセイ漫画第86話『サウナは水風呂が全て』

エッセイ漫画86話です。 サウナと水風呂と休憩場所の位置も大事なんですよね。 休憩も今の時期は外だとだんだん冷えてきてしまう季節。外での休憩が心地よいのは10月中旬あたりまでかなと思ってます。

エッセイ漫画第85話『エスカレータでの事件』

エッセイ漫画85話です。 意地でもどきませんでしたけどね。 この右側を開けるルールは暗黙の了解ですが、駅ではエスカレーターに乗る列が出来てしまい、階段が狭い駅ではそこにさらに階段を登る(降りる)列まで出来ていたりします。

エッセイ漫画第84話『腎不全猫の治療薬』

ッセイ漫画84話です。 今後猫が人間と暮らす事で水が常に飲める環境に居続ければ、水分節約型の腎臓機能も変化していくのでしょうか。 実際猫が人間と暮らし始めた約九千年の間に毛色は増えるし、穀物も食べられるようになったし、もしかしたら体質も変わる…

エッセイ漫画第83話『手紙をもらう』

エッセイ漫画83話です。 チェーンメールという形で不幸の手紙は今でも存在。 メールとは形式が違うけど、少し前にはブログの質問バトンなんていうのもありました。 あれはブログのネタになるので、個人的には面白いと思っていましたが。

エッセイ漫画第82話『やってきたカラス』

エッセイ漫画82話です。 お、この庭先に来ていた猫達の子孫がミミ様です。 近くで見ると結構可愛らしいカラス。 ゴミをあさったり縄張りに踏み込んでしまった人めがけて空から飛んできたりするので、厄介者のイメージが定着してしまったのかもしれません。

エッセイ漫画第81話『やりたかったいきものがかり』

エッセイ漫画81話です。 せめて学期ごとだったらもうちょいチャンスがあったのかも。 うさぎの赤ちゃんが生まれたこともあり、お世話している姿がとても羨ましかったのを覚えております。 当時はうさぎ好きなのもありました。今は完全なネコ派ですが笑

エッセイ漫画第80話『サウナで整う』

エッセイ漫画80話です。 サウナに慣れてくると色々な所にこだわりが出てきたりします。 そしてサウナから上がる頃にはお腹が空きます。

エッセイ漫画第79話『サウナでつるつる肌』

エッセイ漫画79話です。 今は色々な種類のサウナがあり、さすらいのサウナーになってます。 子供の頃はまったく目もくれなかったサウナ。年を取るにつれてわかることって、色々ありますよね。

エッセイ漫画第78話『チワワ事件』

エッセイ漫画78話です。 ミミ様が若い頃の思い出です。 屋根に上がったり木に登ったりオス猫に猫パンチ連打したり、活発な行動を繰り返していました。

エッセイ漫画第77話『木星大活躍!』

エッセイ漫画77話です。 組曲「惑星」では明るく壮大な曲で、(たぶん)一番人気の木星。 人類が初めて木星に着いたよ、が来るのはまだ先かなと予測。自分が生きている間には半々だと思っています。

エッセイ漫画第76話『火星探査に惹かれる』

エッセイ漫画76話です。 今後色々な問題も出てくる可能性もありますが、やっぱり宇宙にはロマンがあります。 ちなみに人面岩は、影の形が人の顔に見えただけのただの岩だったことがわかっています。

エッセイ漫画第75話『冥王星について語ってみる』

エッセイ漫画75話です。 かつて水金地火木土天冥海が、水金地火木土天海冥に変わるのも冥王星の軌道のせい。 で もエリスとかカロンとか惑星になったら、水金地火木土天海冥カロンエリスマケマケ…となり、これはこれで覚えにくい。

エッセイ漫画第74話『初めて買った音楽CD』

エッセイ漫画74話です。 今回は組曲「惑星」を聞きながらの作画です。 木星が特に人気がある気がします。 イギリスの賛歌に使われたり、平原綾香さんの「Jupiter 」も木星を元に作曲された歌ですね。

エッセイ漫画第73話『海洋恐怖症かもしれない』

エッセイ漫画73話です。 海の映像でも、たまにぞわぞわする時があります。 海へ遊びに行く時は砂浜までで。

エッセイ漫画第72話『ひゃくにゃんいっしゅを描く』

エッセイ漫画72話です。 どうやって猫に変換しようかとあれこれと悩み、イメージを固めてから絵を描きます。 恋愛の歌が多いので、絵の中身が被らないようにするのも注意しています。

エッセイ漫画第71話『ミミ様、モデルになる』

エッセイ漫画71話です。 飼い主の動きを追いかけます。 自由に撮影できるのは寝ている所ですが、漫画が猫の寝顔だらけになりますね。

エッセイ漫画第70話『アプリは増え続けるものなのか』

エッセイ漫画70話です。 最近思った事など。 現在のポイントカードが登場する前は、紙のスタンプカードでしたね。ペタペタとスタンプ押すのに憧れた子供時代。

エッセイ漫画第69話『必殺技・猫リセット』

エッセイ漫画69話です。 わざとやって飼い主さんに構ってほしい説が濃厚。 他にもコードを噛んだり、画面をふさいだりと様々な妨害を仕掛けてくるのです。

エッセイ漫画第68話『流れ星を探して』

エッセイ漫画68話です。 習志野隕石は一瞬空が明るくなったそうです。自分は起きてはいましたが、空の明るさまでは気づきませんでした。 流れ星を目にしたら見るのに夢中で、願い事どころではないというのが実際の所。

エッセイ漫画第67話『猫を蚊から守る』

エッセイ漫画67話です。 この漫画を描くうえで蚊の写真や蚊について調べたんですが、見ているうちにかゆくなってきました。 小さい暗殺者と揶揄される怖い存在。

エッセイ漫画第66話『適切なキャットフードを選ぶ』

エッセイ漫画66話です。 ミミ様はドライフードは腎臓用のフードにしているんですが、それでも数年前よりも出しているメーカーが増えたと思います。 ミミ様の慢性腎不全の診断が出た頃は、2、3社ぐらいしか腎臓ケアフードを出していなかったと記憶していま…

エッセイ漫画第65話『綺麗な藤には・・』

エッセイ漫画65話です。 子供の頃の印象ってなかなか変わらないもので、藤の花を見るとヤツラのことを思い出すんですよね。 まあでも、蛾も美しいのもいたりしますが。

エッセイ漫画第64話『リセットボタンを押す』

エッセイ漫画64話です。 リセットボタンを押すのはCPU誤作動を防ぐためだと、あとから知りました。 しかし押さないで電源切っても、必ず消えるというものでもないんだとか。

エッセイ漫画第63話『最初の猫とはどの猫?』

エッセイ漫画63話です。 猫はどこからやってきたのだろう? リビアヤマネコとイエネコの境目にいたネコを、見てみたいのです。

エッセイ漫画第62話『腎不全を発見する』

エッセイ漫画62話です。 よく観察することがいかに重要かという体験談。 ミミ様は20歳の今でも元気に過ごしております。

エッセイ漫画第61話『お相撲さんの香り』

エッセイ漫画61話です。 両国にはお相撲さんの服専用のお店があったりして、さすがだと思いました。 両国は北斎の住居跡や吉良邸跡、博物館等もあり歴史好きにはたまらない街です。

エッセイ漫画第60話『初めてスマホを見た日』

エッセイ漫画60話です。 そろそろ機種変更をしないといけないので、スマートフォンの話。 アラスカ行く時は3G携帯が普及してきたあたりで、海外用電話を借りていきました。

エッセイ漫画第59話『猫又について考察する』

エッセイ漫画59話です。 猫又の背景について考えてみました。 近代でいうとグレイ型宇宙人が映画で登場ため、一般的な宇宙人のイメージがグレイ型に定着したみたいな感じで、メディアに出たものが固定イメージになる事は昔からよくある事だと思います。

エッセイ漫画第58話『いつか宇宙へ』

エッセイ漫画58話です。 宇宙飛行士の野口さん、地球へ帰還! いつかは行ってみたい宇宙に思いを馳せます。 最近の宇宙船や宇宙服が、かなりすっきりしたデザインになっている事にも興味をひかれます。