猫とおえかきと東京巡り

愛猫の写真とイラスト、時々東京観光も書きます

みゅ~央線

「其のまま地口 総集編・みゅ〜央線③路線図」

みゅ~央線、一旦ここで停車です。これまでの猫達をもう一度お楽しみください。 小淵沢周辺へは以前旅行で来たことがあります。友人おすすめの元気甲斐という駅弁を食べた思い出があり、懐かしい思いで描いておりました。 次回は長野方面へ向かいます。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO51(終点).小淵沢(こぶちざわ)/こぶただにゃ

子豚と仲良しな猫。 豚さんの種類が沢山ある事を、ようとん場というゲームアプリで知りました。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO50.長坂(ながさか)/ながなわ

長縄飛びの長縄の動きが気になる猫。 猫なら軽々飛び越えられるでしょうが、飛び続けることは出来ないでしょう。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO49.日野春(ひのはる)/ひがある

火がある暖炉の前で寝る猫。 暖炉の火には、人も猫も癒される気がします。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO48.穴山(あなやま)/あなだにゃ

穴に入り込んで遊ぶ猫。 狭い所が好きな猫は、穴や段ボールなどに自ら吸い込まれていきます。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO47.新府(しんぷ)/しんぷ

嫁入りに来た新婦さんに興味を示す猫。 お嫁さんにも可愛がってもらい、猫も新しい家族も受け入れることでしょう。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO46.韮崎(にらさき)/にわさき

庭先に来た鳥が気になる猫。 鳥が気になってカカカカと、クラッキング音を出す猫もいるとか。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO45.塩崎(しおざき)/しおぬき

好物のシラスの塩抜きが終わるのを待っている猫。 意外と塩分のあるシラス。猫には減塩したものをあげるのがオススメです。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO44.竜王(りゅうおう)/りゅうにゃあ

龍に遭遇した猫。 背中に乗って大空を飛ぶとか、願い事を叶えて貰ったりとか、世界の半分を貰ったりとか色々してもらえそうです。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO43.甲府(こうふ)/ボール

ボールで遊ぶ猫。 毛玉からシリコンまで、様々な材質のボールがあります。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO42.酒折(さかおり)/さかみち

坂道を降りる猫。 坂道が多い街だと、買い物するにも体力を使います。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO41.石和温泉(いさわおんせん)/いさきおんせん

イサキが名物の温泉宿で、イサキに目をつける温泉宿の猫。 猫のいる温泉宿、一度は泊まってみたいです。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO40.春日居町(かすがいちょう)/かすがいにゃあ

かすがいになるため、夫婦喧嘩の間に入る猫。 子はかすがいと言われますが、今ではペットもかすがいになる事もあるのです。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO39.山梨(やまなし)/なまあし

容赦なく生足を登ってくる猫。 猫は高い場所に登る時に、鋭い爪を使って引っ掛けて登ります。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO38.東山梨(ひがしやまなし)/ひだりなまあし

飼い主の左の生足にからみつく猫。 信頼しているからこそ飼い主さんの足もお好きなようです。たまに噛まれたり、舐められたりもします。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO37.塩山(えんざん)/えんぶん

ごはんの塩分を測り終えるのを待っている猫。 腎臓に負担をかけないように、ごはんの塩分を管理するのも大切です。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO36.勝沼ぶどう郷(かつぬまぶどうきょう)/かつらはくろいにゃあ

黒いカツラを被った猫。 SNSが普及して以降、猫グッズが飛躍的に増えた気がします。猫は何をつけても可愛いのではありますが。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO35.甲斐大和(かいやまと)/かいかいよ

顔をかいかいする猫。 我が家の猫は首の周りや耳の後ろをこしょこしょすると、条件反射で足もかいかいと動き出します。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」CO34.笹子(ささご)/さかな

大きな魚にかぶりつこうとする猫。 猫には魚、ですが日本固有のイメージで海外では猫には肉という印象が強いのだとか。

「其のまま地口 みゅう~央線③」CO33.初狩(はつかり)/はつかり

母猫が捕まえた獲物で初めての狩りを行う子猫達。 我が家の猫は母猫に狩りを教わってないと思われますが、若い頃は名ハンターでした。

「其のまま地口 みゅ〜央線③」

猫あるある+猫の浮世絵第15弾!江戸時代末期の浮世絵師、歌川国芳は東海道五拾三次の宿場名を猫やそのしぐさに関係する言葉でもじった戯画『其のまま地口・猫飼好五十三疋』(そのままぢぐち・ごじゅうさんびき)を描きました。 地口とは駄洒落や語呂合わせ…

「其のまま地口 総集編・みゅう~央線②路線図」

みゅう~央線、終点へ到着!これまでの猫達をもう一度お楽しみください。 まだ先があるのですが、中央線はこの先も結構長いので一度ここで区切らせて頂きました。 8駅ですが、東京・神奈川・山梨と3つのエリアをまたいでおります。

「其のまま地口 みゅ〜央線②」32(終点).大月(おおつき)/おおむぎ

大麦を見つめる猫。 猫と人間を結び付けた穀物。猫と絆の原点がここにあるのです。

「其のまま地口 みゅ〜央線②」31.猿橋(さるはし)/さるだし

おやつを食べる猿を木の上から見ている猫。 同じ木登り名人同士。興味が尽きないようです。

「其のまま地口 みゅ〜央線②」30.鳥沢(とりさわ)/とりだにゃ

付いてくる鳥が気になる猫。 可愛いひよこ。猫をお母さんと思っているのかも。

「其のまま地口 みゅ〜央線②」 29.梁川(やながわ)/あなだにゃ

壁に開いた穴が気になる猫。 未知の空間に繋がっていると思っているのか、多くの場合こういう穴に吸い込まれていきます。

「其のまま地口 みゅ〜央線②」 28.四方津(しおつ)/にもつ

注文した荷物が届いてご機嫌な猫。 以前に頼んだキャットフードが届いたようです(ひびにゃ線12番)

「其のまま地口 みゅ〜央線②」27.上野原(うえのはら)/くげのはら(公家の腹)

お公家様のお腹の上に乗って寝る猫。 お公家様は朝廷の貴族。猫はかつて、数が少なく貴族の貴重なペットでした。

「其のまま地口 みゅ〜央線②」26.藤野(ふじの)/ふじにゃ

藤の花を見つめる猫。 シーズンには少々早いですが、今回はストレートに。

「其のまま地口 みゅ~央線②」 25.相模湖(さがみこ)/さがりお(下り尾)

ご機嫌悪く、尻尾が下がっている猫。 猫のしっぽは猫の感情を表します。